明知城から40kmほど離れた場所にある別名明智城。
明智氏の本拠地であったが、斉藤義龍に攻め滅ぼされた。その際光秀は
落ち延び、明智氏を再興した。
城址は明智城址公園としてよく整備してある。
連郭式山城として各曲輪がわかるように整備され、七ツ塚や慰霊塔、馬防柵
などが復元されている。
3時ごろでも薄暗く、一回りしようとすると1時間ぐらいは掛かるほどの規模です。





明知城から40kmほど離れた場所にある別名明智城。
明智氏の本拠地であったが、斉藤義龍に攻め滅ぼされた。その際光秀は
落ち延び、明智氏を再興した。
城址は明智城址公園としてよく整備してある。
連郭式山城として各曲輪がわかるように整備され、七ツ塚や慰霊塔、馬防柵
などが復元されている。
3時ごろでも薄暗く、一回りしようとすると1時間ぐらいは掛かるほどの規模です。





久々に登城計画を立てて、岐阜の2城を見学する。
今回はどちらも明智光秀ゆかりを売りにしている山城です。
1城目は明知城。
先輩方のブログを参考に龍護寺周辺を目指すが、なかなかたどりつけません。
(当然ナビでもでてきません)
お巡りさんに道を尋ね、ようやく明知城入口にたどり着きました。
この辺りは明智光秀ゆかりの地として町おこしをしているようです。
明智光秀産湯の井戸や明智光秀供養塔などがある。もともと遠山家の
居城であり、明智の本拠地ではない。




