雲行きが怪しくなってきたが、本日3城目となります。
ここへもナビコン(マップコード)を使用することで、正確な位置まで、ナビが案内
してくれました。
寺部城は、徳川家康初陣の場所であったとも伝えられていて、この城を築城した
鈴木氏と争ったらしい。
現在は公園として整備されており、曲輪、土塁の遺構と城跡碑が建っている。




雲行きが怪しくなってきたが、本日3城目となります。
ここへもナビコン(マップコード)を使用することで、正確な位置まで、ナビが案内
してくれました。
寺部城は、徳川家康初陣の場所であったとも伝えられていて、この城を築城した
鈴木氏と争ったらしい。
現在は公園として整備されており、曲輪、土塁の遺構と城跡碑が建っている。




この豊田のお城も別名 拳母城(ころもじょう)といいます。
先に登城した、七州城ができる前に拳母藩の藩庁としての役割を担っていた
ようです。
遺構としては櫓台があり、城跡公園として整備されています。
今日も桜がきれいに見れました。




ブログの掲載をさぼっていたので、1ヵ月以上前の登城記録です。
別名 拳母城(ころもじょう)
天気もよく、城内の桜もきれいに咲いています。
もともと、同じ豊田市内にあった桜城が拳母藩主の居城であったが、度重なる
洪水被害を回避するため、この七州城を新たに築き居城とした。
現在は公園、豊田市美術館が設けられ、遺構としては再建隅櫓と石垣を見る
ことができます。



