2021年7月3日
たまたま栄に来る用事があったため、名古屋城金シャチ特別展覧が目に止まり、入場しました。天守から降ろされた金シャチを見るのは万博があった時以来かな?(朧げな記憶)真夏でなくてよかったです。今日来なければ見逃してたかも。!

2021年3月6日
新聞記事を見て、久しぶりに名古屋城にやってきました。目的は本丸内堀の発掘調査でもう一つの小天守を建設する計画があったことの裏付け証拠となる可能性の見学です。資料の入手と関係者の方のお話しを聞くことができました。

2019年11月23日
会社のイベントが近くであり、名古屋城に立ち寄る。加藤清正像、矢穴の大石を見てから入城。今回は本丸御殿の御湯殿書院、黒木書院のツアーにて見学。ここの襖絵は今はデジタル印刷のもので、手描きで復元するには9年掛かるらしい。1枚100万円。また、七宝焼の引手も印象的でした。黒木書院は赤松の柱が使われており時間が経つと黒くなるので黒木書院との説もある。

2018年9月8日
名古屋城本丸御殿が完成しました。30名ほどの閉館後のツアーに参加して、本丸御殿の説明と撮影を堪能させて頂きました。人数限定のツアーはお薦めです!本丸御殿の障壁画、飾金具、対面所の二重折上げ小組格天井などじっくり見れました。また来たいと思います!!

2016年6月5日
名古屋城本丸御殿「対面所・下御膳所」の公開が2016年6月1日から始まりました。
対面所とは、藩主と身内、家臣との私的な対面や宴席に用いられた建物です。
対面所の障壁画、二重折上げ小組格天井等が見どころです。
平成30年の復元完成が楽しみです。






2016年4月29日
名古屋城西北隅櫓の特別公開があり、見学に行ってきました。
名古屋城に現存する三つの隅櫓(東南、西北、西南)の一つ。
西北櫓は戌亥(いぬい)櫓、清須櫓とも呼ばれ、天守閣、御殿が完成した数年後の
1619年ごろ建てられたもの。
構造は外観3重で、内部3階、屋根は入母屋本瓦葺。
2010年10月11日のお堀めぐりで船上から見上げた櫓の石落としを内部から見た
写真を撮ることができた。






2016年4月9日
数年ぶりに東南隅櫓の公開があったため、相方につきあってもらい見学してきました。
東南隅櫓は現存する三つの隅櫓の一つです。
外観は2層となっているが、内部は3層となっている。屋根は入母屋本瓦葺き。
今回初めて中にはいりました。思ったより広い・・・






2013年6月1日
2013年5月29日から名古屋城本丸御殿の玄関・表書院の公開が始まりました。
思ったより人が少なかったため、それほど待たずに入場できました。
熊本城の復元直後の御殿を思い出しました。
しかし、さすが名古屋。豪華さは一枚上と感じました。
6月9日までは重要文化財の障壁画も特別展示していますので、復元壁画と
比較もできます。次は3年後の平成28年が第二期公開となります。
※写真撮影はできますがフラッシュ禁止ですので、注意が必要です。






2010年10月11日
名古屋城のお堀めぐりが名古屋開府400年記念事業で執り行なわれ、
久々に名古屋城へ登城しました。今日は清洲櫓の内部も公開されており、
内部の石落としと船から見上げた石落としと両方を見ることができました。
普段は絶対に見ることのできないお堀からの写真が撮れて満足です。


2009年2月4日
名古屋城付近の駐車場に車を止めて登城。正門改札所でスタンプ押印。平日のため人が少なく、支障ありませんでしたが、入場券販売のところでスタンプを出してもらうので、混雑時は大変かも。スタンプは非常にきれいでした。
見どころは清正石と城内の本丸御殿1/8模型。本丸御殿ができたらまた行きたいです。
