2021年7月22日 観音寺城(かんのんじじょう)

2021.7.22

観音寺城のスタンプゲットのため、安土城郭資料館に向かう。ここでは安土城のスタンプもゲットできるのでここを選択。お城見学はまたの機会にします。資料館の観音寺城と安土城のあった地形がよくわかるジオラマがあります。観音寺山でかっ!

2014.4.27
ゴールデンウィーク2日目。5年前に訪れた観音寺城の写真を撮りに出かける。
今回も途中の通行料500円を払ったが、9合目まで車で到達。5年前は、足が震えるほど
の石段を登ったが、今回は楽できました。
観音正寺の脇道から観音寺城址へ進む。まずは本丸を目指し、見覚えのある説明板と石垣
を写真に収め、屋敷跡へ向かう。ここは以前見逃した場所で、ようやくたどり着くことができま
した。朝8時に観音寺城を訪れる人は他にいません。

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2009年3月21日

石寺楽市会館でスタンプを押す予定でしたが、似たような名前の集会所?と間違えて、
結局観音正寺でスタンプを押すことに予定を変更。
山を登る手前で500円を払い上の駐車場を目指す。駐車場は4台ぐらいのスペースか?
そこから、観音正寺への道のり(石段)は非常に厳しい。元気なうちに行っておいた方が
いいと思います。(他の行き方があるか不明)
お寺で手を合わせたあと、受付のお坊さんにスタンプをかりて押印。
スタンプの状態はいいです。
その後、更に山を登って観音寺城跡へ向かう。石垣の一部をみることができます。

2021年7月22日 小谷城(おだにじょう)

2021年7月22日

4連休を利用しての登城旅行です。

初日は時間の節約のため、登城は控えて、少しの写真とスタンプで我慢します。小谷城は麓の小谷城戦国歴史資料館の見学とスタンプゲットで後にします。

2012年10月7日

約3年ぶりに小谷城へ登城。
以前、登城した時に写真を撮っていなかったので、再登城。
3年前は、すぐ近くまで車で登れましたが、昨年の大河ドラマ 江 の影響で、
まだバスの移動限定です。(往復500円 乗車時間5分)

先回は、本丸跡までの登山でしたが、今回は山を一回り3時間コースでした。
バスを降りてから、ガイドさんの説明を聞きながら本丸跡まで90分。
(ボランティアのガイドさんは元バスガイドさんで、とてもわかりやすく詳しく説明
してくれました。ラッキー!)
団体さん達と別れて、大堀切 ⇒ 大石垣 ⇒ 大野木屋敷跡(石垣) ⇒
三田村屋敷跡(石垣)
と廃城ファン好みのルートで駐車場まで戻ってきました。
この後、伊吹山(また登山・・・)からの景色を堪能して家路に着きました。

ふくらはぎが痙攣寸前・・・・

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2009年3月22日

小谷城へ上がる道路が工事中のためやや迂回して山を登る。(車にて)
車で登れる所まで行き、あとは登山。車の駐車スペースは数台分ぐらいか
黒金門跡、大広間をすぎると本丸跡が現れる。途中、浅井長政が自刃した赤尾屋敷跡が
寂しげな感を漂わせている。観音寺城ほど急ではないが、かなり汗をかく。時間と体力があれば、大嶽城跡まで登ってみたかった。
スタンプは小谷城戦国歴史資料館で押印。スタンプの状態は良好。

2021年7月3日 名古屋城(なごやじょう)

2021年7月3日

たまたま栄に来る用事があったため、名古屋城金シャチ特別展覧が目に止まり、入場しました。天守から降ろされた金シャチを見るのは万博があった時以来かな?(朧げな記憶)真夏でなくてよかったです。今日来なければ見逃してたかも。!

2021年3月6日

新聞記事を見て、久しぶりに名古屋城にやってきました。目的は本丸内堀の発掘調査でもう一つの小天守を建設する計画があったことの裏付け証拠となる可能性の見学です。資料の入手と関係者の方のお話しを聞くことができました。

2019年11月23日

会社のイベントが近くであり、名古屋城に立ち寄る。加藤清正像、矢穴の大石を見てから入城。今回は本丸御殿の御湯殿書院、黒木書院のツアーにて見学。ここの襖絵は今はデジタル印刷のもので、手描きで復元するには9年掛かるらしい。1枚100万円。また、七宝焼の引手も印象的でした。黒木書院は赤松の柱が使われており時間が経つと黒くなるので黒木書院との説もある。

2018年9月8日

名古屋城本丸御殿が完成しました。30名ほどの閉館後のツアーに参加して、本丸御殿の説明と撮影を堪能させて頂きました。人数限定のツアーはお薦めです!本丸御殿の障壁画、飾金具、対面所の二重折上げ小組格天井などじっくり見れました。また来たいと思います!!

2016年6月5日

名古屋城本丸御殿「対面所・下御膳所」の公開が2016年6月1日から始まりました。
対面所とは、藩主と身内、家臣との私的な対面や宴席に用いられた建物です。
対面所の障壁画、二重折上げ小組格天井等が見どころです。
平成30年の復元完成が楽しみです。

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2016年4月29日

名古屋城西北隅櫓の特別公開があり、見学に行ってきました。
名古屋城に現存する三つの隅櫓(東南、西北、西南)の一つ。
西北櫓は戌亥(いぬい)櫓、清須櫓とも呼ばれ、天守閣、御殿が完成した数年後の
1619年ごろ建てられたもの。
構造は外観3重で、内部3階、屋根は入母屋本瓦葺。
2010年10月11日のお堀めぐりで船上から見上げた櫓の石落としを内部から見た
写真を撮ることができた。

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2016年4月9日

数年ぶりに東南隅櫓の公開があったため、相方につきあってもらい見学してきました。
東南隅櫓は現存する三つの隅櫓の一つです。
外観は2層となっているが、内部は3層となっている。屋根は入母屋本瓦葺き。
今回初めて中にはいりました。思ったより広い・・・

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2013年6月1日

2013年5月29日から名古屋城本丸御殿の玄関・表書院の公開が始まりました。
思ったより人が少なかったため、それほど待たずに入場できました。
熊本城の復元直後の御殿を思い出しました。
しかし、さすが名古屋。豪華さは一枚上と感じました。
6月9日までは重要文化財の障壁画も特別展示していますので、復元壁画と
比較もできます。次は3年後の平成28年が第二期公開となります。
※写真撮影はできますがフラッシュ禁止ですので、注意が必要です。

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2010年10月11日
名古屋城のお堀めぐりが名古屋開府400年記念事業で執り行なわれ、
久々に名古屋城へ登城しました。今日は清洲櫓の内部も公開されており、
内部の石落としと船から見上げた石落としと両方を見ることができました。
普段は絶対に見ることのできないお堀からの写真が撮れて満足です。
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resize0353.jpg2009年2月4日

名古屋城付近の駐車場に車を止めて登城。正門改札所でスタンプ押印。平日のため人が少なく、支障ありませんでしたが、入場券販売のところでスタンプを出してもらうので、混雑時は大変かも。スタンプは非常にきれいでした。
見どころは清正石と城内の本丸御殿1/8模型。本丸御殿ができたらまた行きたいです。

2020年10月17日 湯築城(ゆづきじょう)

2020年10月17日

本日最後の登城は湯築城です。以前はあまり印象がありませんでしたが、外堀土塁、その断面解説、遮蔽土塁、これは外堀と内堀の最も狭いところにもうけられた土塁で、外からの視線を遮り、侵入にも備えるためのものです。新たな発見をしたのち道後温泉を堪能したいと思います。(結局本館は一杯で新館に入りました。)

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2009年9月20日

今治城を後にして、次に向かったのは湯築城。近くの有料駐車場の車をとめ、まずは湯築城資料館へ。係りの人にスタンプを出してもらい押印。スタンプの状態はいいです。武家屋敷、内堀を見ながら展望台に至り、遠くに松山城を見ることができます。
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2020年10月17日 松山城

2020年10月17日

今治城から2時間ほどかけて、松山城に到着。11年振りの登城です。雨はなんとかもってくれました。加藤嘉明が築城を開始し、蒲生氏を経て松平の時代に完成した。天守群、高石垣、枡形が見所で、のぼり石垣を確認する時間がなかったことが残念。

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2009年9月20日

湯築城の次に松山城2度目の登城。次の予定もあるため、それほど時間を掛ける予定ではありませんでしたが、ついつい時間が掛かってしまいました。スタンプは天守入口受付で出してもらえます。シャチハタスタンプできれいに押せました。黒色で問題ありませんでした。やはり現存建築物は趣があっていいですね。連立式城郭を上空から眺めてみたいものです。
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2020年10月17日 今治城(いまばりじょう)

2020年10月17日

本日2城目は今治城。雨が激しくなってきました。広い水堀と天守からの眺めを堪能しました。今回は堀の北側の水門も確認することができました。海水を取り入れた水堀を周囲に巡らせた今治城はまさに海城でした。

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2009年9月20日

本日から四国の城めぐり第1弾開始です。まずは今治城。
今回で2回目の登城です。
水に浮かぶように見える城と水堀がきれいです。
先回は見逃した、鉄御門の中も見学できました。
内部は思ったより広く、まだ再建2年のため非常にきれいでした。
時間のある方は是非見学して下さい。結構お金掛かってます。
スタンプは受付で出してもらえます。状態はよいです。
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2020年10月17日 大洲城(おおずじょう)

2020年10月17日

二日目の登城は大洲城から、11年前の初登城の時とは打って変わって生憎の空模様です。無料駐車場に車を止め、天守へ・・・今回は、三の丸南隅櫓、本丸石垣、下台所をメインで見たいです。この城を近世城郭に改造したのは、私の好きな藤堂高虎と言われています。天守内部の吹き抜けは、あまり見たことがなく、本当に復元なのかな?他の天守で同じ構造があるのか注目したいです。

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2009年9月20日

松山城をあとにして大洲城へ。復元天守は大変きれいでした。
特に内部の木組が見もので階段も忠実に復元されており、とても急勾配です。
天守受付でスタンプを出してもらえます。また、大洲城のシールももらえます。
ここまでの四国の城のスタンプはすべてきれいでした。この時点で午後3時、
宇和島城に間に合うか?
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2020年10月16日 宇和島城(うわじまじょう)

2020年10月16日

久々の四国城巡りです。6時に自宅を出発して、明石海峡大橋を渡り14時前に宇和島城に到着。雨が降り出す前になんとか2城回りたいです。11年前は時間ギリギリで天守を少しだけ見て引き上げました。今回は上り立ち門、石垣、井戸跡、避雷針(自分の趣味)を見学でき満足です。

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2009年9月20日

大洲城を3時に出発し、宇和島城のふもとの駐車場に3時53分に到着。
宇和島城が4時までということをもう少し早く確認しておくべきであった。
7分で坂を登るのは相当きつかったです。4時を多少過ぎても入城させて
もらえるようでしたが・・・
現存天守はやはりよかったです。ここも階段は急です。
スタンプの状態も良好。
車でお越しの方は、迷う可能性があります。宇和島城の目立つ看板はあり
ません。山の上を見上げても宇和島城は見えません。とりあえず山の周囲
を一回りして下さい。
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2020年9月22日 備中松山城(びっちゅうまつやまじょう)

2020年9月22日

いよいよ今回、最後のお城となる備中松山城へ向かいます。その前に高梁市観光協会へ立ち寄り、パンフレットを入手。のはずが、観光協会の場所がよくわかりませんでした・・・今回も城見橋公園駐車場でシャトルバスに乗車、ふいご峠駐車場から登山です。(ケージ等に入れればワンコも乗車OK)見所満載でしたが、鬼ノ城から連続となる登山でヘトヘトです。猫城主のさんじゅーろーも少しだけ見ることができました。3日で1200kmの移動は身体にこたえました。次は10月かな〜?!

2010年9月25日

中国・四国登城旅行7城目
福山城から一路、備中松山城へ。車で麓の駐車場まで来て、
そこからは駐車場提携のジャンボタクシーで8合目まで移動。
(休日は、一般車輌での8合目までの乗り入れは禁止とのこと)
登城まで結構歩きます。夏場はしんどいかも?
本丸に到着すると無料の冷茶が用意されています。これで体が
生き返ります。
さすが現存天守、現存の中では最も小さい天守らしいが、堂々
としています。石垣群もとても見ごたえがあります。よくこんな
高い場所にお城が作れたな~という感じ。
次は鬼ノ城へ、時間が押している・・・
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2020年9月22日 鬼ノ城(きのじょう)

2020年9月22日

河川敷の無料キャンプ場で快適に過ごすことができ、万全の体制で鬼ノ城に向かいます。こちらも10年振りの訪問!鬼城山ビジターセンターにナビをセットして、途中の狭い道を登って行きます。センターにはすでに登山の人たちがたくさんいました。パンフレットを入手し、10年前を思い出しながら鬼ノ城を1周します。4.5km 1時間30分ほど歩きます。下が見渡せる場所では風があり気持ちいいですが、山中はまだ蒸し暑く、体力を奪われます。以前より人が多いと感じました。次は備中松山城です。

2010年9月25日

中国・四国登城旅行8城目
備中松山城から鬼ノ城へ・・・途中の山道は結構細いです。
みなさんの情報通り、ナビを砂川公園にセットして車を走らせました。
砂川公園からは鬼ノ城の表示がところどころであり、なんとか到着。
ビジターセンター下の無料駐車場に駐車
備中松山城に続きの登山はかなりこたえます。
西門から水門、城壁、角楼まで約3kmのアップダウンを歩く。
途中で水分が欲しくなりました。
折角復元したものなので、なんとか現状を維持していって欲しいもの
です。
かなり時間を食ったので、次は丸亀城から予定変更して、高松城へ
向かいます。
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