2021年7月23日 熊本城

2021.7.23

九州上陸して、鹿児島まで南下します。熊本付近で熊本城は寄らなくていいの?と相方。予定を変更して、熊本城に行きます。運良く、二の丸駐車場に入れました。熊本地震から完全復興まで30年と言われていましたが、天守内の見学までできるようになりました。関係者の皆さんの頑張りに頭が下がります。崩れた石垣、見学用の橋、被災前後の建物の写真展示、立ち入り禁止の本丸御殿など以前訪れた熊本城とは別空間でした。熊本のシンボルが完全に復興するよう祈念します。

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2011.12.25

九州登城旅行最終日
ホテルから歩いて城内を散策。受付開始8時30分までの間、
外周、門を見学。但し、入場受付でもらえるマップを見た方が
見所と現在地がわかりやすく便利です。
今回2回目の登城ですが、団体客の入場前であったため、ゆったり
見学ができました。
あらためて見所が多い城であると実感できました。
夜ライトアップされた天守を見ることができたことと
大天守、小天守、宇土櫓がならんだ位置を確認することもでき、
満足です。

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2021年7月22日 芥川山城(あくたがわさんじょう)

2021.7.22
7年ぶり、続100名城に認定されてから初めての登城です。まずは高槻市立しろあと歴史館にてスタンプとパンフをゲット。前回の登城でどうしても辿り着けなかった、石垣に的を絞って行きます。芥川山漁協駐車場に1000円で駐車して、前回とは違うルートで攻めます。案の定道に迷いながらなんとか目的地の石垣に辿り着きました。急いで車に戻り、神戸港へ向かいます。阪九フェリーへ初めての乗船。間に合ってよかった〜!明石大橋の下をくぐる初めての体験もできました。

相方さん、誕生日おめでとう🎉

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2014.1.12

今年初めての城めぐりです。
大阪城のプロジェクションマッピングを含め、付近の城と住吉大社を訪れる。
まずは芥川山城。
当時、畿内を支配した三好長慶が本拠地とした山城。
遺構が残る城として、楽しみに登城しました・・・
堀切、土橋、城址碑は見つかったものの、石垣が?
なんとなく違和感のある石垣?を写真に残し、帰宅後確認。
やっぱりニセ石垣でした・・・・

登山の後は、高槻城跡へ向かいます。

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2021年7月22日 八幡山城(はちまんやまじょう)

2021.7.22

本日最後のお城は八幡山城です。ここもスタンプだけと思っていましたが、スタンプと場所がロープウェイの山上駅のため、ざっと城の見学もしてきました。前回立ち寄らなかった瑞龍寺門跡を目的に見学。やはり石垣の方に目が行きます。まだフェリー出発まで時間があるので、芥川山城に向かうことにしました。


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2017.6.24
5月に続き滋賀県にやってきました。
今日のメインイベントは彦根城表御殿での茂山家 「狂言の集い」の舞台鑑賞です。
NHKの朝ドラにも出演されていた、茂山逸平さんも演じられていました。
夕方まで時間があるので、八幡山城の登城です。
まずは八幡山ロープウェイの駐車場を目指します。
ロープウェイは15分間隔で運転していて、すぐ山頂に運んでくれます。
八幡山城は豊臣秀次が築城、建材として安土城跡の石垣が使用され、安土の
城下町を当地へ移したといわれている。
遺構として、石垣群が豊富に残る。
また、八幡山は恋人の聖地として色々なモニュメントを見ることができます。

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2021年7月22日 安土城(あづちじょう)

2021.7.22
今回は城跡の見学はできませんでしたが、安土城郭資料館でスタンプのゲットと安土山と観音寺山の位置関係と大きさの比較をすることができました。

2009.3.21

観音寺城をまわったあと、安土城へ。まず安土城天主信長の館にてスタンプ押印。

安土城天主の復元を目の当たりに・・・輝いている。
安土城付近の駐車場に車をとめていざ登城。羽柴秀吉、前田利家の邸跡見ながら大手道を
登っていきます。かなりの段数です。
信長公本廟、本丸跡、天主跡など見所が多いです。天主跡からの眺めも上々でした。
思った以上に大きな城であったと想像できます。時間を掛けて回るのがお勧めです。
スタンプの状態はよく、非常にきれいに押せました。
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2021年7月22日 観音寺城(かんのんじじょう)

2021.7.22

観音寺城のスタンプゲットのため、安土城郭資料館に向かう。ここでは安土城のスタンプもゲットできるのでここを選択。お城見学はまたの機会にします。資料館の観音寺城と安土城のあった地形がよくわかるジオラマがあります。観音寺山でかっ!

2014.4.27
ゴールデンウィーク2日目。5年前に訪れた観音寺城の写真を撮りに出かける。
今回も途中の通行料500円を払ったが、9合目まで車で到達。5年前は、足が震えるほど
の石段を登ったが、今回は楽できました。
観音正寺の脇道から観音寺城址へ進む。まずは本丸を目指し、見覚えのある説明板と石垣
を写真に収め、屋敷跡へ向かう。ここは以前見逃した場所で、ようやくたどり着くことができま
した。朝8時に観音寺城を訪れる人は他にいません。

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2009年3月21日

石寺楽市会館でスタンプを押す予定でしたが、似たような名前の集会所?と間違えて、
結局観音正寺でスタンプを押すことに予定を変更。
山を登る手前で500円を払い上の駐車場を目指す。駐車場は4台ぐらいのスペースか?
そこから、観音正寺への道のり(石段)は非常に厳しい。元気なうちに行っておいた方が
いいと思います。(他の行き方があるか不明)
お寺で手を合わせたあと、受付のお坊さんにスタンプをかりて押印。
スタンプの状態はいいです。
その後、更に山を登って観音寺城跡へ向かう。石垣の一部をみることができます。

2021年7月22日 小谷城(おだにじょう)

2021年7月22日

4連休を利用しての登城旅行です。

初日は時間の節約のため、登城は控えて、少しの写真とスタンプで我慢します。小谷城は麓の小谷城戦国歴史資料館の見学とスタンプゲットで後にします。

2012年10月7日

約3年ぶりに小谷城へ登城。
以前、登城した時に写真を撮っていなかったので、再登城。
3年前は、すぐ近くまで車で登れましたが、昨年の大河ドラマ 江 の影響で、
まだバスの移動限定です。(往復500円 乗車時間5分)

先回は、本丸跡までの登山でしたが、今回は山を一回り3時間コースでした。
バスを降りてから、ガイドさんの説明を聞きながら本丸跡まで90分。
(ボランティアのガイドさんは元バスガイドさんで、とてもわかりやすく詳しく説明
してくれました。ラッキー!)
団体さん達と別れて、大堀切 ⇒ 大石垣 ⇒ 大野木屋敷跡(石垣) ⇒
三田村屋敷跡(石垣)
と廃城ファン好みのルートで駐車場まで戻ってきました。
この後、伊吹山(また登山・・・)からの景色を堪能して家路に着きました。

ふくらはぎが痙攣寸前・・・・

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2009年3月22日

小谷城へ上がる道路が工事中のためやや迂回して山を登る。(車にて)
車で登れる所まで行き、あとは登山。車の駐車スペースは数台分ぐらいか
黒金門跡、大広間をすぎると本丸跡が現れる。途中、浅井長政が自刃した赤尾屋敷跡が
寂しげな感を漂わせている。観音寺城ほど急ではないが、かなり汗をかく。時間と体力があれば、大嶽城跡まで登ってみたかった。
スタンプは小谷城戦国歴史資料館で押印。スタンプの状態は良好。

2021年7月3日 名古屋城(なごやじょう)

2021年7月3日

たまたま栄に来る用事があったため、名古屋城金シャチ特別展覧が目に止まり、入場しました。天守から降ろされた金シャチを見るのは万博があった時以来かな?(朧げな記憶)真夏でなくてよかったです。今日来なければ見逃してたかも。!

2021年3月6日

新聞記事を見て、久しぶりに名古屋城にやってきました。目的は本丸内堀の発掘調査でもう一つの小天守を建設する計画があったことの裏付け証拠となる可能性の見学です。資料の入手と関係者の方のお話しを聞くことができました。

2019年11月23日

会社のイベントが近くであり、名古屋城に立ち寄る。加藤清正像、矢穴の大石を見てから入城。今回は本丸御殿の御湯殿書院、黒木書院のツアーにて見学。ここの襖絵は今はデジタル印刷のもので、手描きで復元するには9年掛かるらしい。1枚100万円。また、七宝焼の引手も印象的でした。黒木書院は赤松の柱が使われており時間が経つと黒くなるので黒木書院との説もある。

2018年9月8日

名古屋城本丸御殿が完成しました。30名ほどの閉館後のツアーに参加して、本丸御殿の説明と撮影を堪能させて頂きました。人数限定のツアーはお薦めです!本丸御殿の障壁画、飾金具、対面所の二重折上げ小組格天井などじっくり見れました。また来たいと思います!!

2016年6月5日

名古屋城本丸御殿「対面所・下御膳所」の公開が2016年6月1日から始まりました。
対面所とは、藩主と身内、家臣との私的な対面や宴席に用いられた建物です。
対面所の障壁画、二重折上げ小組格天井等が見どころです。
平成30年の復元完成が楽しみです。

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2016年4月29日

名古屋城西北隅櫓の特別公開があり、見学に行ってきました。
名古屋城に現存する三つの隅櫓(東南、西北、西南)の一つ。
西北櫓は戌亥(いぬい)櫓、清須櫓とも呼ばれ、天守閣、御殿が完成した数年後の
1619年ごろ建てられたもの。
構造は外観3重で、内部3階、屋根は入母屋本瓦葺。
2010年10月11日のお堀めぐりで船上から見上げた櫓の石落としを内部から見た
写真を撮ることができた。

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2016年4月9日

数年ぶりに東南隅櫓の公開があったため、相方につきあってもらい見学してきました。
東南隅櫓は現存する三つの隅櫓の一つです。
外観は2層となっているが、内部は3層となっている。屋根は入母屋本瓦葺き。
今回初めて中にはいりました。思ったより広い・・・

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2013年6月1日

2013年5月29日から名古屋城本丸御殿の玄関・表書院の公開が始まりました。
思ったより人が少なかったため、それほど待たずに入場できました。
熊本城の復元直後の御殿を思い出しました。
しかし、さすが名古屋。豪華さは一枚上と感じました。
6月9日までは重要文化財の障壁画も特別展示していますので、復元壁画と
比較もできます。次は3年後の平成28年が第二期公開となります。
※写真撮影はできますがフラッシュ禁止ですので、注意が必要です。

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2010年10月11日
名古屋城のお堀めぐりが名古屋開府400年記念事業で執り行なわれ、
久々に名古屋城へ登城しました。今日は清洲櫓の内部も公開されており、
内部の石落としと船から見上げた石落としと両方を見ることができました。
普段は絶対に見ることのできないお堀からの写真が撮れて満足です。
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resize0353.jpg2009年2月4日

名古屋城付近の駐車場に車を止めて登城。正門改札所でスタンプ押印。平日のため人が少なく、支障ありませんでしたが、入場券販売のところでスタンプを出してもらうので、混雑時は大変かも。スタンプは非常にきれいでした。
見どころは清正石と城内の本丸御殿1/8模型。本丸御殿ができたらまた行きたいです。

2020年10月18日 能島城(のしまじょう)

今回の旅行で最大のイベントとなります。能島城上陸クルーズ天気も良く、開催されてよかったです。能島水軍潮流体験では、村上海賊の娘の舞台にもなった、拠点の島付近の潮流の凄さ、その海域で船を操る海賊の凄さを実感できました。これだけは船で潮流を体験しないとわからないと思います。

今治市村上水軍博物館
能島城址碑

2020年10月17日 湯築城(ゆづきじょう)

2020年10月17日

本日最後の登城は湯築城です。以前はあまり印象がありませんでしたが、外堀土塁、その断面解説、遮蔽土塁、これは外堀と内堀の最も狭いところにもうけられた土塁で、外からの視線を遮り、侵入にも備えるためのものです。新たな発見をしたのち道後温泉を堪能したいと思います。(結局本館は一杯で新館に入りました。)

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2009年9月20日

今治城を後にして、次に向かったのは湯築城。近くの有料駐車場の車をとめ、まずは湯築城資料館へ。係りの人にスタンプを出してもらい押印。スタンプの状態はいいです。武家屋敷、内堀を見ながら展望台に至り、遠くに松山城を見ることができます。
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2020年10月17日 松山城

2020年10月17日

今治城から2時間ほどかけて、松山城に到着。11年振りの登城です。雨はなんとかもってくれました。加藤嘉明が築城を開始し、蒲生氏を経て松平の時代に完成した。天守群、高石垣、枡形が見所で、のぼり石垣を確認する時間がなかったことが残念。

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2009年9月20日

湯築城の次に松山城2度目の登城。次の予定もあるため、それほど時間を掛ける予定ではありませんでしたが、ついつい時間が掛かってしまいました。スタンプは天守入口受付で出してもらえます。シャチハタスタンプできれいに押せました。黒色で問題ありませんでした。やはり現存建築物は趣があっていいですね。連立式城郭を上空から眺めてみたいものです。
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